他人はこの世に存在していない
書くネタ切れです。一ヶ月以上外出していないので、世界に私以外の人間は生存していないんじゃないのか?くらいの気分でそれは不安に近い気持ちかもしれないし、単純に寂しいということかもしれないし、寂しいといっても実際に他人を見ると好感や嫌悪感を感じられそうな人物らしく思える人とは係わり合いになりたくないし、それによって心を乱されたくないので私は避けるのは容易に想像がつくので、私が寂しく孤独というよりひきこもり形態を好んで積極的に選択している。それ以外の選択肢はこの世に存在しないかのように。
正直に発言すると、このブログに向き合っているだけで辛くなってきた。胃腸にストレスによる痛みを微妙に感じる。見ることにも見られることにも慣れていないひきこもりな私なので、注目されるのも注目するのも辛い。私は実際にリアルで外に出れば誰も興味を持たない存在であるし、それが、その距離感が心地よい。私が視線を向けなければ、誰も私には興味を持たないのを知っているからだ。このブログ上でも透明人間として振る舞いたい欲望がある。
それらに関連する事項として、外見や顔の美しさや醜さについて考えてみる。私は人の顔の区別が最近つかない。だれもかれもが同じ人にみえる。よくない傾向か?これ以上書こうと思ったし、実際に書いたが自主規制的に削除した。意外と私が人を美しいと判断したり醜いと判断したり、する基準は非常に複雑だし(萌えという言葉同様に)、美しい醜いと思う以前に普通だと思うことが大半だしその方が気が楽だ。
それらとは全く関係がなく私は人が苦手だ。単なる経験不足で、私は前向きに生きる意欲が欠けている。のはよく理解しているつもりだ。