低学歴ニートの将来性のシュミレーション
サボってる、もしくは有職者だと揶揄されると嫌なので更新します。嫌とか好き嫌いの問題ではなくで、厳密には更新していない時はリラックスしてんじゃないのか?と思われると心外で頭に来るので多少の無理はしてでも更新しておく。また断っておくと「多少の無理」は時間的な制約ではなくて精神的な余裕の方です。片耳が微妙に痛い。神経が軽く腫れてる。この微妙さはどう解消したら良いものか?ストレスによるものも多少ある。ストレスを解消すれば大方快方に向かうのが予測される。この微妙さに腹が立つ。明らかに痛ければ前向きに問題の解決に向かって行動しようと思い立てるのだが?
精神的に余裕がない。精神を落ち着かせる為にルーティンワークを多く抱え込んでいるせいもある。仕事をこなせない、時間の使い方が下手、過疎ブログなのにブログに全身全霊を傾けすぎ、明らかなオーバーワーク。それに加え、不眠と孤立。もし私が今自然死したとしても2、3日もしくは一週間程度は気づかれない可能性も高い。それとは関係が無いが、私の将来性は皆さんが想像する以上に暗い。それも多大な精神的重圧になっている。希望が持てるとすれば、給料の半分以上を部屋を借りる為に支出するの覚悟で、パートの仕事でこの先一生を暮らせばいいか?なんて考える。
正直こんな田舎では暮らせない。都会へマンスリー形式の住居を借りて自転車操業的に暮らすしかないだろう?期間従業員などの住居込みの仕事は私には無理だ。多分向いていないのだ。常駐警備員や夜間清掃員、それともパートのおばちゃんが昼間やっている仕事を夕方以降の時間帯で8時間程度拘束される仕事が妥当だ。そういった将来性がある。今より年齢が高くなってそれでも続けられるのかは分からないが、他の会社をリストラされた中年男性もそのようなパートタイマーの形式で雇用/再就職されている職場でかつてアルバイトをした経験がある。8時間は拘束される契約なのでパートタイマーというか準社員というか、その辺の雇用形式や雇用事情などの正確な名称やその差異については私に現在知識が無い。
社員以下の契約内容で雇って貰えばまあ当面の生活の安定に向けて何とか動き出せるのかもしれない。このプランこそが心理的なストレスを丁寧に排除した分かりやすい計画であろう。
意味不明な心理的重圧を軽減させる為に、このようなシミュレーションは欠かせない行為だ。シミュレーションばかりの毎日で脳内が忙しない。