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処女は自分で破った方が良くね?

私は男性で女性でないので無責任な意見かもしれないが、何らかの真実はそこにあるものと思っている。処女膜は男性に贈る贈り物としての意味があるのだろうが、自分をプレゼントするにしても、そんな受動的な方法を取らなくても、自分でコントロールしやすい形まで自分で持って行く方が、より能動的な態度ではなかろうか?

私は男性で、他人の男性器の歴史なんかも知りようもないし別に興味もないどころか知ることを拒絶したいが、とにかく、私は小学生の高学年の時、幾晩も掛けて、つまり何日も掛けて、日を改めるということもしただろうから、何週間も掛かったかもしれないが、いわゆる皮むきを自分の手で痛い思いをしながら行った。

つまり、勃起しても尿道口周辺の亀頭しか露出していなかった。何か輪っか状の付加が掛かっていて、それ以上亀頭が露出しないようになっていた。それは亀頭を守る為の身体機能で、ある程度成長したら意味の無い機能だと本能的に分かったので、といっても、本当に初皮むきとしうのは痛くて堪らなく、とんでもない怪我を一生負いそうな未知の領域への危険旅行では事実あった。

何週間も自分のペースで亀頭を、そのその輪っか的付加を取り除き露出することに成功した。カリ首という赤いラインを初めて見た時は、本当にビックリした。その時、信じがたいながら、亀頭がヘルメット状になっている造形になっていることを、目で認識した。

とにかく、女性と男性の違いがあるので、男性と同じような態度で、性的下地作りに何週間も秘密の冒険に自ら打って出るのは、女性は通常は男性に任せる方向から行うのだろう。しかし、その方法を取ると何週間も掛けるのは現実的に考えて難しいだろう。そこで、私は男性のように、自分で処女を破ってはどうか?という意見を提唱する。

その為の時間を何週間単位で自分の好きなだけ掛けられるし、しかも休み休み自分のペースで行える。その方法までは私には指し示せないが、資金力が無ければ、元々狭いながらも穴は通っているのだから、小指から挿入して縦横無尽に動かしてみるとかだろうか。

資金力があればwww.amazon.co.jpで、性行為用潤滑剤、ゴム製でないコンドームなどのコンドーム、シリコン製の電動でない男性器の形を模した性具、を揃えてはどうか? 私は女性器を模した大人のオモチャを喉から手が出るほど欲しいと何度も思ったが、結局は人生で買ったことがない童貞だが、男性の童貞のオナニー道具を揃える感覚と、意外と似ているのではないか? 凸と凹の大きな違いはあるが。

オナニー指南か、女性は処女を自分で破ってはどうかの提案、の差が曖昧になってきたが、自分が言いたかった意見は全て書けたと思う。

私は正直、オナニーを覚えて少し経って、アナルに指を突っ込んでピストン運動させながら、男性器の方も同じく上下運動をして、自らの両手で快楽を二箇所から同時に得ていたこともある。指ではなく、指と同じくらいの太さの適当な不要な容器を突っ込んで快楽を得ることを習慣にしていたこともある。これらは、お風呂場での行為だ。

オナニーの話か、性的な下準備は自分の世界観で自分のもの、という話か、判別がつかなくなって来た。これ以上念を押すのもいやらしい感じもするので、この辺で切り上げるが、童貞の性的体験談を新鮮な角度からこのブログエントリーで話したかっただけかもしれない。

どうせ誰も読んでないブログなんでどうでもいいんだろうが、ここまで書いてきたら、俺の意見を聞いて欲しいとういうよりも、世間に問いかけたい気持ちになってきたので、記事タイトルはソフトなものをつけようと思い始めた。

どちらでもいいか、テキトーに気楽にいく。どうせ誰も読まないブログなんで。

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